24日♪

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はい、カーネルです!

今日は何の日でしょう!?
そう、2、4でしゃ、け!シャケの日ですね!
なので、今日のお昼ご飯は少し豪華に、キムチ鍋にシャケをプラスしてみました♪
僕、お鍋の具にお魚が入っているのってすごい好きなんですよ!
あと、前のお鍋のときに買った鳥ひき肉があったのでごま油とクレイジーソルトでこねて、お団子に。
お野菜はもやしと白菜、そこに春雨もプラスしてみました!

あと、残っていたローストビーフがあったので、薄切りにしてわさび醤油で頂きます♪

お昼ご飯としては相当豪華です!うふふ。 今日はお仕事も午後からだし、楽しいランチタイムですw

2012-12-24 12.53.14

 

 

クリスマスイブ?なにそれ。


Auditionだぜぇぇぇぇぇ!

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買いました、Adobe Audition CS6(MacOS版)!

この前手伝いにいった時に頂いたお金で。。。にやにや。
ぼくはAudition3をもっているので、アップデート版を購入しました。

帰宅して、最近ほぼ50m以上離れていないMacBookPro(正直振動とか衝撃とかが心配)にインストールします。
一度体験版を入れていたので、それをアンインストールしてからのインストール。
(問題はないと思うんですが、念を入れて。)
アップデート版なので、Audition3のシリアル番号が必要になりましたが、奇跡的に実家から持ってきていたので、それをいれてインストール開始。

20分ぐらいして、インストール終了。

起動してみると、一時期触っていたAudition for Macとそっくりなインターフェイスが!

CS5.5の時からもうどーみてもSoundbooth・・・さらに言えば、premierepro・・・ゴホンゴホン。

話がちょっとずれますが、AuditionCS6を買った理由を。
一つはMacbookproを買ったから、というのがあります。
今も使っていますが、Audition3は、windows専用です。
Macで作業する以上、Audition3にこだわっているわけにはいきません。
2つめは、機能が実用段階にきたと判断したからです。
というのも・・・一つ前のAuditionCS5.5は、いろいろな機能が使えなかったのです。

Adobe Audition 3.0 Windows 版には、CS5.5 では提供されていない機能があります。 CD 書き込み、MIDI、メトロノーム、一部のファイル形式とエフェクト、クリップのグループ化とタイムストレッチ、 コントロールサーフェスのサポートがその例です(Adobe HPより)

もうね。なんていうかね。使いにくい事この上なくて。
AuditionCS5.5をみたときに「あ、Auditionはおわったんだ」とおもいましたもん。
しかしながら、AuditonCS6はいろいろな機能が帰ってきました!(笑
詳細はこちらから→http://www.adobe.com/jp/products/audition/buying-guide-version-comparison.edu.html

この表を見ると、AdutionCS5.5がどれだけAuditonじゃなかったかがわかります(笑
細かく言うとmidi、VSTiのサポートがなくなりました。
midiは正直Auditionでやる必要がないと思っていたのでいいんじゃないかなーと。
VSTiのサポートについては、midiがなくなったのでサポート外になったのでしょう。特に問題なし。
ついでにVST3がサポートされたので、大きな問題ではないかなと思います。

あと デフォルトのエフェクトがかなり変わりました。
僕が個人的によく使っていたpitch系が少なくなったのは非常に残念であります。
個人的にはMac版でもWMAをサポートしてくれているのは非常にありがたいです。
というのも一時期音源をWMALosslessで保存していたので、その時期のSEなどが使えなくなったらちょっと恐怖です。

まだ全然使用期間はみじかいですが、感想です。
Auditon For Macを試用していたときにも思いましたが、ハイブリッドツールが使えなくなったのはちょっと手痛いです。
とはいえなれればほぼ同じような使い方ができるようにインターフェイスが整えられている感じですね。
投げ縄ツールや、修復ツールなどはブラッシュアップされていますね。
Auditonは生きていた!って感じです。
premiereのサウンド編集ソフトの感じがつよいのは否めないですが、僕みたいなDTMやらない、波形編集&録音がメインという人間には問題なく使えると思います。
問題は、やっぱりトラックパッドでの編集がなれないことぐらいですね・・・やっぱりマウスの方が波形編集は楽です。
この辺は使いながらなれていくしかないのかなぁと。

また機会をみて、レビューをちゃんとかこうとおもいます。

直接のレビューではないのですが、 Audition3にはループ音源DVDがついていました。
AuditionCS6ではそれを含め、全部で10GBちかい大きさのSE、loop素材、音素材がadobeのHPで ダウンロードできます。
ただ。。。まだ聞いていないんですよね。大きすぎてw
きいたらそこも感想かこうかなとおもいます。

どうでもいいことですが、デジオでやったラップはすべてAuditionのループ素材でできていたりします。
なぜかスクラッチとかはいっていたんですもん。てへ。


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